茨城で不法滞在の外国人13人を摘発 全員を東京入管局に収容 タイ、インドネシア、ベトナム、中国 2026.03.10 茨城県警石岡署と県警外事課は3月10日、東京出入国在留管理局と合同で、小美玉市内の戸建住宅や集合住宅に住んでいた不法滞在の外国人13人を摘発しました。 摘発されたのはタイ国籍5人、インドネシア国籍4人、ベトナム国籍3人、中国国籍1人で、全員が東京出入国在留管理局に収容されました。警察は、不法滞在の経緯や背景を調べています。
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