山口県警周南署は26日、空き家に無断で入り込んだとして、インドネシア国籍で自称・解体作業員の男(20)を邸宅侵入の疑いで逮捕しました。
警察によりますと、男は25日午後9時50分ごろ、窃盗を行う目的で周南市内にある空き家に侵入した疑いが持たれています。警備会社からの通報を受けて警察が駆けつけたことで、事態が発覚しました。
警察の調べに対し、男は「人の家に入ったことに間違いありません」と供述し、容疑を認めているということです。警察は当時の詳しい経緯について捜査を進めています。
山口県警周南署は26日、空き家に無断で入り込んだとして、インドネシア国籍で自称・解体作業員の男(20)を邸宅侵入の疑いで逮捕しました。
警察によりますと、男は25日午後9時50分ごろ、窃盗を行う目的で周南市内にある空き家に侵入した疑いが持たれています。警備会社からの通報を受けて警察が駆けつけたことで、事態が発覚しました。
警察の調べに対し、男は「人の家に入ったことに間違いありません」と供述し、容疑を認めているということです。警察は当時の詳しい経緯について捜査を進めています。