覚醒剤を使用した疑い 細江署、ブラジル国籍の女逮捕

細江署は22日、覚醒剤取締法違反(使用)の疑いで、ブラジル国籍で愛知県豊橋市中浜町に住むリサイクル業の女(49)を逮捕した。

逮捕容疑は8月下旬ごろ、愛知県内またはその周辺において、覚醒剤を使用した疑いが持たれている。警察は、女が覚醒剤を入手した経緯や動機などについて詳しく調べる方針だ。